1年を通して毎日、オフィスで新鮮なイチゴが収穫できる。そんなサービスを出版取次大手の日本出版販売と植物工場の栽培技術を持つ日清紡ホールディングスが共同で開発しました。社内コミュニケーションが活性化しオフィスの満足度が向上するそうです。詳細は英字新聞で。(竜)https://t.co/DJlZbkQE9V… pic.twitter.com/ZzJl31ipt2
— 読売新聞 編集委員室 (@y_seniorwriters) December 3, 2024
ドローン技術の研究・開発拠点を併設した巨大な物流施設が東京都板橋区に完成しました。6階建ての施設は都内最大規模の延べ床面積を誇り、河川に隣接した環境を利用したドローンの配送実験なども可能です。詳細は英字新聞の「OLD&NEW」欄で。(竜) https://t.co/xAMYxjfKab pic.twitter.com/bZugEssLML
— 読売新聞 編集委員室 (@y_seniorwriters) November 19, 2024
引退した路線バスが移動型のサウナとしてよみがえった「サバス」(サウナバス)。これまでは兵庫県姫路市を拠点にした1号車だけでしたが、今夏、川崎市を拠点とした2号車が完成し、東日本でも見る機会が増えてきました。詳細は英字新聞の「OLD&NEW」欄で。(竜) https://t.co/AP5mBflwpb pic.twitter.com/IpwaAxf65S
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ギネスに「世界一小さな本屋」と認定された「tiny tiny bookstore」という本屋が前橋市郊外の森の中にあります。床面積は1.246平方㍍。「子供の本選びに大人が口を挟まないようこの大きさにしました」とは運営する電気工事会社社長。詳細は英字新聞の「OLD&NEW」欄で。(竜) https://t.co/qvoGbujUA5 pic.twitter.com/mkVHnYVNQm
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神奈川県藤沢市の江の島で、島の誕生にまつわる伝承などをテーマに光と音の大規模なインスタレーション「光の絵巻」が繰り広げられています。島内に灯篭が並ぶ恒例行事「江の島灯篭」の一環で、会場は6世紀の創建という神社です。詳細は英字新聞の「OLD&NEW」欄で。(竜) https://t.co/WzcMlgqyG7 pic.twitter.com/tBscssIRxq
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千葉県多古町には1年に1度、1日だけ乗れる手作り”ジェットコースター”が登場します。「竹コースター」と呼ばれ、ボランティア数十人が前の日に丸1日かけて作ります。約40年間続いていて、世代を超えた伝統行事になってきました。詳細は、英字新聞の「OLD&NEW」欄で。(竜)https://t.co/Xa8zeQsNGZ pic.twitter.com/oACMlAJr6b
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都心に残る18の名建築を一般の人が無料で見学できる「東京建築祭」という催しが先月、開かれました。「建築から、ひとを感じる、まちを知る」がテーマで、戦前から高度成長期にかけて建てられた建築に終日、長い行列ができました。詳細は、英字新聞の「Old&New」欄で。(竜)https://t.co/lBqZ18wC38 pic.twitter.com/ed9O0UM3J3
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プロの庭師が軽トラックの荷台という限られた空間で庭を創作し腕を競い合う「軽トラガーデンショー」が先月、大阪市で行われました。庭師の技術力研さんと広く一般の人に造園の魅力を知ってもらうことが狙いです。詳細は、英字新聞の「Old&New」欄で。(竜) https://t.co/5zHSsPb4Oe pic.twitter.com/yx1IVBOrH5
— 読売新聞 編集委員室 (@y_seniorwriters) May 23, 2024